いま、若手の「心の回復力」が
組織課題に変わりつつある。
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メンタルが安定しない20代~30代の5人に1人が
メンタル不調 -
不調者の30%以上が離職につながるメンタル不調が要因の
離職が増加 -
少し厳しく伝えただけなのに…なぜ“失敗”にここまで
傷ついてしまうのか…
Problems
こんな課題を
抱えていませんか?
多くの企業が若手社員のメンタルヘルスと
レジリエンス不足に悩んでいます
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失敗したくない・怒られたくない
が成長ブレーキに失敗を恐れる背景には、「評価されない」不安や「責任を負いたくない」心理があります。レジリエンス研修では、失敗を糧に変える思考法と安全に挑戦できる文化を育てます。
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従業員がすぐ諦めてしまう
壁にぶつかった時こそ、踏ん張る力が成果を分けます。レジリエンスは「できない理由」ではなく「次にどう動くか」を考える力を養い、粘り強さを組織に根付かせます。
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従業員のメンタルケアで
時間が奪われる一人ひとりのメンタルに寄り添うことは大切ですが、属人的なケアでは限界があります。レジリエンスを組織に浸透させることで、自己回復できる社員を育み、管理負担を軽減します。
ダメージが蓄積してからでは遅い
レジリエンスは
受け身の取り方の話
日々の様々な刺激に対して、受け身を取れなければ、ダメージは蓄積しまるで疲労骨折のように、メンタル不調のリスクが増加します。
レジリエンスは、失敗や喪失を恐れず、再び挑戦するための心の筋力を育てることを指します。
レジリエンス=受け身が取れて
"立ち直れる力"を鍛える
「折れない心」ではなく
「何度でも立ち直れる力」を育てる実践型トレーニング
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科学的根拠に基づく
レジリエンス研修レジリエンスの鍛え方著者、
久世浩司氏が監修。NHK出演、著書累計20万部の実績を持つ専門家による科学的アプローチ。 -
ただ受けただけではなく
習慣化まで目指す構造日常での自己対話を通じて、レジリエンスを習慣化。4時間の研修とフォローアップアプリで継続的な成長をサポート
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上場企業としての
信頼できる研修書籍『7つの習慣』の出版や研修を提供する株式会社FCEが提供。
13年連続「働きがいのある会社」受賞企業による確かな品質。 -
貴社の状態に合わせた
柔軟な実施形式オンライン・対面、自社社員だけでのインハウス開催など様々な開催形式。
企業規模やご状況に合わせた柔軟な 導入が可能。
Feature
レッスル®(RESCLE)の特徴
科学的根拠と実践的アプローチで、
確実にレジリエンスを強化
レジリエンスは筋肉のように
日々のトレーニングにより鍛え、
高めることができます。
レッスル (RESCLE)は、誰もが持っているレジリエンスマッスル®を
日常的に鍛えていく方法を学ぶプログラムです。
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point 01
心の筋肉を鍛えるための研修
逆境を乗り越える力は、才能ではなく鍛えられる力です。
心の筋肉を育てる研修で、ストレスにしなやかに
対応できるメンタル基盤をつくります。
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point 02
実践的なワークを通じた習慣化
日常で使える実践ワークを中心に構成し、学びを「知識」から「習慣」へと定着させます。行動変容を通じてレジリエンスが自然と身につきます。
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point 03
チームで学ぶことによる
連帯感の向上個人の成長をチームで支え合う設計により、仲間への理解と共感が深まります。互いを励まし合う風土が生まれ、組織全体の結束力が高まります。
同僚と一緒に学ぶことで、組織全体のレジリエンスが向上。支え合う文化が醸成されます。
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point 04
4時間で身につくプログラム
オンライン・対面、他流試合形式やインハウス型など多様な形態で実施する本研修では、誰もが持つレジリエンス(回復力)に着目します。まず過去の経験から自身のパターンを理解し、次に思考の癖や対処法を習得します。最終的に、心の筋肉を鍛え続けるための具体的な継続計画を策定する実践的なプログラムです。
Profile
監修者紹介
久世浩司
- レジリエンスの鍛え方 著者
- 慶應義塾大学卒業後、P&G 入社
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社会人向けスクールを設立し、
レジリエンス研修・講師育成を実施 -
NHK「クローズアップ現代」など
メディア出演あり - レジリエンスに関する著書・寄稿多数
まずは無料で資料請求
詳しい研修内容や導入事例をまとめた資料を
お送りします